にゃんごろアパート感動のフィナーレ [ねこ]
日ごろ、ねこエサを奪うなど暴虐の限りをつくすモモ・ワドルであったが・・・
ついに、宿敵コテツ探偵と和解するときが訪れた。
モモのアジトに乗り込み寄り添うコテツ!
こうして宿命のライバル同士は互いに理解しあうのであった。
・・・かってに終わらすな((
→これは本編とは一切関係ありません。
ほにゅうビン [ねこ]
ミャーコの召使い((黙
いや、ミャーコのダディ(w)が鼻洗浄なるものを買ってきて使っていた。
(父は花粉症、、、tkいま花粉とんでっかw)
と、なぜか信じられないことに、ライがミャーコの召使いにスリスリしているではないか!!
甘えた声まで出しているぢゃないk!
こなくそ~!ヽ(*`Д´)ノ
なんだ!マタタビでも使ってか!!
これは俺が好きな事件だ!
しかし!コテツ迷探偵のお出ましを待つまでもなく、一つの結論に達したぜよ((は
これが鼻洗浄器具↓
そしてこれがライの求めているもの↓
まるで双子の兄弟のように似ている!!!
もう、結論はお分かりだろう。
こうして今日も、難事件が解決した!!!
ってか、まだほにゅうビンで飲むか!
こんのクソがきゃn((は
あ?コテツ?落ち込んでるけど?なんで落ちこんでんぢゃ?
ほっとこうz!←
にゃんごろアパート!! 21 [小説]
ナイスタイミングでチャイムが鳴った。
「あなた達の席は、あの後ろのね。右がコテツ君で左がクロ君ね。」
先生が指した先にはピカピカの机があった。 (その上には山積みの教科書・・・)
僕とコテツはその机に向かった。
「ずいぶん綺麗に磨かれているね・・・・。」
あまりにも綺麗にされていたから、おもわず声をだしてしまった。
するとコテツは、教科書をぱらぱらめくりながら、おもしろい発言をした。
「いーや、ちがうよ。これは2つとも新品だよ。」
「なんでそんな事わかるんだ?」
たしかに、机は新品のように綺麗だ。でも、新品かはまったくわからない。
そしてコテツは、手を止めて余裕そうな笑顔を見せてこう言った。
「さて、まず目をつける場所は机の角。ほら、みんなのはへこんでる部分があるだろう?」
たしかに、他の机をみると定規などで削られたアトがある。
「いくら磨いても傷は直せないもんね。
それに、この学校は人数が少ない方だから机が足りなかったんじゃないか?」
「でも、傷がないのは偶然かもしれないよ。」
僕はその余裕な微笑みがちょっと嫌だったので、少し反論してみた。
でも、コテツはちっともその顔をゆがめなかった。
その逆に、コテツの目はその言葉を待っていたかのように輝いた。
「じつは、決定的な証拠があるんだ!クロ、机の下から見てみなよ。」
言われたとおり見てみたら小さな透明なビニールを見つけた。
なにこれ?
「机を傷つけないように被せているシートみたいなものだよ。よく鏡とかについてるじゃん。
これが新品な理由!Q.E.D.(証明終わり)♪ 」
唖然。
僕は兄をうたがった。
(これは本当に僕の兄か?いや、普通だったらこれこそ普通なのだが・・・)
なぜなら、クロは頭がいいなのにコテツはバカ。
普通の双子ならコテツも頭が良くて当然。でも、それがおかしく感じる。
なぜなら、コテツは完璧な バ カ だから。
そんなコテツがこんなことをいう、ましてやそんなコテツに教わっているなんて
地球の周りに太陽が回ることよりおかしい・・・。
「オマエすげーな!ビンゴだぜ!」
いつのまにか周りには猫が集まっていた。
「えーっと・・・誰?」
「ガクッ!」
コテツに話しかけていた猫はおおげさに机に頭をぶつけた。(すごい音がなった・・・。痛そう。)
「さ・・・さっき自己紹介したじゃねーかッ・・・。ゾロだっつーの・・・(苦笑)」
ゾロは顔を引きつらせながら笑った。
こんな僕たちはこのクラスに慣れるのだろうか・・・。
続く
*+にゃんごろマイルーム+*
クロ「あれ?今回はタイトルが前より小さいな・・・」
ミャーコ「ミニだからw((は」
全員「は?」
コテツ「つーか、タイトルの飾り変わってるーw」
ミャーコ「あきた←」
モモ・ワドル「それより、『←』とか『w』とか『((は』とかなんですか?」
ミャーコ「おいおい、イキナリ質問攻めとかワロスww」
全員(性格かわっちょるー!?)
コテツ「じゃあ、まず・・・ミニの理由は?」
ミャーコ「今日は質問コーナーやらないからw」
クロ「ふ・・・ふーん。じゃあ、『w』とかはなに?」
ミャーコ「(笑)の略w 『((は』は(は?)とかと同じだよ」
コテツ「じゃっ、アンタだれ?」
ミャーコ「meはmeだz((キリッ たは☆ヽ(*бωб)ノ」
全員(ぜってー違うって!)
パパが見つけた。 [ねこ]
どうも、パパです。
夜中、住民達が寝静まったころ、探しに行きました。
にー君はすぐ見つかりました。
3階の廊下の排水口のくぼみに隠れてました。
らいゾー(パパはそう呼ぶ)君は6階にいたのですが、物の影に隠れていたので初めは気がつきませんでした。
そのまま通り過ぎると、にゃーにやーとどこからか猫らしい泣き声(鳴き声でなくあきらかに泣き声)が聞こえてきます。
まるで不審者でしたが、あちこち探してらいゾー君も確保です。
うちに帰って、シャワーで洗って、猫缶をあげました。
とりあえず、結果報告でした。
だとさw((ミャーコにターンチェンジ←
そして、俺からの一言(`・ω・´)b
『シャワーをしたらよく拭きましょう((キリッ』
以上!





















